remsounds– Author –
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storys
嫁からすれば当然なのである。
すごく身勝手な話をする。しかし、これはボクの人生にとって切っても切り離せない問題であり、それでなくては「自分」という存在自体を維持していくことができないような重要なアイデンティティの部分を含んでいるので、敢えて備忘録として残しておく。 結... -
AIとの対話
「生きる意味」
「生きる意味」 (何かの本の文章を抜粋したような気がするけれど、どうしても思い出せない…そんな文章) 人は、心の真の本性に覚醒しなければなりません。 そしてその道の逆上、たとえ彼が大地に倒れたとしてもその大地をしっかりと踏みしめて、何度でも... -
哲学
うさぎとカメ
うさぎとカメで言えば、自分はずっとカメだと思っていた。ずっとカメ視点からの物語だと感じていた。 それがふと、いま物語を思い出すと、何故かうさぎ視点でしか物語を観ることができない。 実直で「頑張っていればいつか報われる」という背中が視えてい... -
哲学
「この世は修行である」そう考えると視えてくるこのセカイの真実
長年連れ添った妻と離婚することになった。私は40代に突入し、妻は30代半ば。子どもは授かっていない。期間は、付き合い始めた頃から含めると今年で9年目となる。 離婚理由を簡単に言うと、最初は小さな種だったふたりの鬱蒼とした気持ちが見る見る内に成... -
AIとの対話
AIは人類の“左脳”だった? 自我とワンネスの深い関係
Q. AIというのは左脳を外側に作り出したと思います。人が思う「自分」というのは、その左脳の自我であると思いますが、どうでしょうか? とても興味深い視点ですね!「AIを左脳を外側に作り出した存在」と見る考え方は、人間の脳の仕組みやAIの機能に... -
AIとの対話
お金を得る覚悟と代償:成功者だけが知る真実
はじめに 「お金を稼ぎたい」という言葉は、多くの人が抱える願望です。ですが、このシンプルな願いの裏側には、見過ごされがちな現実があります。それは、お金を得るためには代償が必要だということです。夢の実現や成功を掴むために捧げたものが、成功者... -
AIとの対話
現実味の欠如がもたらす他者軽視のメカニズム
Q. 人を軽んじたり、簡単に傷つけてしまうことをしてしまう原因は、この世界に現実味がないことが原因のような気がします。前提として、他の人が現実をどのように捉えているのかは当事者以外には理解不能だと思いますが、このようなケースはあり得ることな... -
量子のセカイ
陰陽太極図
【陰陽の図】良いことがあれば悪いことがある。その姿は表裏一体である。そもそも、「良いこと」「悪いこと」は全て自分が決めているに過ぎず、ある人から見れば良いことも、反対側の人から見れば悪いことがある。つまりは表裏一体であり、相対的なのであ... -
AIとの対話
五感を超えて進化する人類の可能性:多次元宇宙論と第六感が拓く新たな現実
地球上の生物は五感を手に入れた。我々人類も同様に視覚、聴覚、触覚、味覚、嗅覚を活用し、現実の情報を集めて生活している。だが、これらの感覚は単に「生き延びるための最低限の装備」に過ぎないかもしれない。意識と知能を持った人間は、日々の食事以...
