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STB氏はもとより、りゅーちゃんことEVARYUというアーティストも。肖像権というものがなぜ存在するのかって考えた時に、やっぱりそれは権利の搾取になるからではないだろうか。だからこそ、オレのやってることは反逆になる…というか、よくわからない危うさを持った行為なんだと思う。

撮られてる側からすれば、(こないだある人はオレのカメラから目線をそらした;咄嗟の行動のように見えて、ソレが本心なんだろうと思った。“撮られたくない!”って動き。)ソレこそが今の悩みの本懐なのではなかろうか。自分が感じている“違和感”を無視してしまってはいかん。

至る所にヒント(いや、むしろ答え)が隠されている。もしかしたら隠されてもいないのかもしれない。ただ、じぶんが見たくない!って目をそらせてるだけなのかもね。。。

勝手に撮って、勝手に上げる。プロモーションは含まない。けど、相手のメリットもあまり考えない。当然、こちらのメリットもない。それって誰が得をするの?いや、むしろ得をしない(損得ではない)ことを大切にしてる?だから、つまり、自分でもよくわからんことをやってるわけだから、そりゃ〜周りの人たちはもっとわからんよ。いづれ何かになるって、なんとなく人任せで動き続けることによって、傷を広げてってないすか?笑

よ〜く考えてみてrね!

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